- 社会を見てて思うこと
【社会を見てて思うこと】001-人生は誰のためにあるのだろうか?
少し人と変わったことをするのが「イヤ!」と思う人がほとんどだと思う。
逆に人と同じことをするのが正しいと思い込んでいる人が多い。こういう考えを否定する気はない。
人と同じことをすれば確かに楽。楽でも本当に自分が生きたい人生なのか?少し人から否定されても良いから「自分らしく生きていこう!」と考えても良いのではないだろうか。人と違うことをしたら白い目で見たり大人になっても夢を追いかけたりしている人を非難したりする。
大人だから夢を追いかけていけないのだろうか?大人だから挑戦したらいけないのだろうか。私が憧れている福島正伸先生の言葉「子どもが憧れるのは、成功者ではなく挑戦者だ」と言われている。
大企業へ就職や公務員になれば大成功という時代は、もう終わりを告げている。良い大学に進学して就職すればOK!という方程式は崩れた。どうすれば良いんだ?これからの日本。もう時代は新しい流れになっていくだろう。
子どもが憧れる大人を目指せば日本の社会は必ず良くなる。そのようになるために何が必要か?地域活性!47都道府県で家族でわくわくして夢を語る場があると楽しいだろう。1個の県で5人いたら最低5個の夢が生まれ、それを47個の県がやったら235個の夢ができてしまう。
そうなった時の日本・・・めちゃめちゃ凄いことになる!活気が溢れる日本が取り戻せる!そして、障害者の生活も希望に満ち溢れかえっている。障害者も健常者も全員で楽しい日本の社会を本気で作っていくことができたら最高だ。そして一人ひとり違ったって良いじゃん!考えが違ったって良いじゃん!就職しなくたって良いじゃん!あなたがやりたいことは何ですか?どんな声があろうとあなたの人生です。後悔なく生き抜こう。1%の可能性を信じれば夢は叶う!
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