- 社会を見てて思うこと
【社会を見てて思うこと】021-障害者も身だしなみ大事!
障害者を見ていると、どこに行くのにもジャージに補装具の靴を履いています。そして、障害が原因でよだれが出っぱなしの人がいます。よだれを止めろ!とは言いません。
私もよだれは出ます。
しかし、タオルで拭いたり制汗剤の8x4・時には香水を付けたりします。他人が接してもこの人「臭い!」と思われないように心がけています。
また仕事の時には、ビジネススタイル・ジャージではないズボン・スーツを身にまといます。一方、ボッチャの時はジャージにTシャツやスポーツに合った服装にします。たとえば、仕事をしてそのままボッチャ・ボッチャに行った後に仕事の予定がある日もあります。
そういう時は、面倒だけど着替えを持って行って、途中で着替えています。「障害者だから着替えることが大変」という『言い訳』はできないと思います。
以前に書いた「一般常識・教養」にもこの話は通じます。けれど、結構やられていない障害者の人を見ます。批判はしませんが、こういうところにも目を向けるのも良いでしょう。
障害者も「オシャレ」をする権利もあります!!女性の障害者の人は化粧をしたりおしゃれな服を着たりしたいでしょう。
やはり人は第1印象!

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