- 人生観
【人生観】003-人とやることが違っていても拒まない
私は幼い時から人とやることが違っていても拒むことをしてきませんでした。
そういう環境で育ちました。
私が生後3ヶ月の時に原因不明の窒息してから両親はあらゆるものを探して障害が良くなるのなら何でもやると決めました。
そしてアメリカの最も厳しい「ドーマン法」を選択しました。
この「ドーマン法」は社会から批判やら多かったり日本の医師たちも否定したりしていました。だが両親はそんな声には耳を傾けなかったのです。なぜならアメリカの本部まで勉強に行って「本物」とわかったからです。
だからこそ今の私があります!
それに私もボッチャをやり始めて「パラリンピックをめざす!」と言ったら周囲は笑われました。「そんなの無理」「日本で出場した人いないのに」とよく言われました。
でも私はこのボッチャは将来広まると思い、パラリンピックをめざすことにしました。
人と違っても良い。
人に何を言われても関係ない。
だって自分の人生だから。
自分で選択する。実行する。
これが成功への秘訣である。

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